Calm breathing
独学ピアノの記録
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バッハ シンフォニア 6番
2015年06月26日 (金) 18:11 | 編集


手の怪我のために、なかなか録音できなかったシンフォニア6番、やっと録音できました。
CA67のメローグランドの音で弾いてみました。

スライドやオーバーラッピングは、慣れたらそんなに難しくはなかったです。
牧歌系の曲なので、のどかな感じで、心が落ち着きます。
最後に向かって盛り上がる感じが気に入っています。
平均律2巻の7番も牧歌系8分の9拍子なので、近いうちに挑戦してみようと思います。
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プレ・インベンション 36番 28番
2015年06月20日 (土) 17:47 | 編集


36番  D.G.Turk Arietta (D.G.テュルク  アリエッタ)
28番 L.Mozart Bourree (L.モーツァルト  ブレ)

D.G.テュルク氏は、ダニエル・ゴットロープ・テュルクで、オルガニスト、作曲家、ピアノの小曲も多く書いているのだそうです。「アリエッタ」とは「小さな歌」という意味だそうで。
L.モーツァルト氏は、W.A.モーツァルトの父ですね。

さて、手は大体回復しました。今回のアップ分は、1曲目が弾きだめでしたが、2曲目は、まだ手がちょっと痛いときに弾きました。まあ、痛めた左手の動きは少なかったから、演奏には影響しませんでしたが。

次回は、仕上がったシンフォニア6番をアップします。痛めたときも、ゆっくり練習していたため、忘れずに済み、弾けたので、今回アップ出来たらと思っていましたが、1音、音が濁ったのが気に入らず、来週に持ち越しです。

ギロック・アクセントオン1 ハ長調 ワルツを踊ろう / Gillock C major,Dance the waltz
2015年06月06日 (土) 18:03 | 編集


ギロック アクセントオン1 の1曲目、「ハ長調 ワルツを踊ろう」です。
この、アクセントオンは全調の作品が入っています。まずは、ハ長調のこの曲ですが、曲の感じは、ギロックの「ウィンナー・ワルツ」に似ていると思いました。弾いていてとても楽しかったです。

ギロックの曲集の中では、この「アクセントオン」はマイナーのようです。
全調のものでは、「ギロック 叙情小曲集」が有名だからだと思いますが、マイナーだからといって、曲がつまらないとかではないと思います。ギロックらしい曲という点では変わりないと思います。

アクセントオン1は元々、3冊のテキストだったものを1冊にまとめてあり、曲数も31曲と、かなりお得な曲集と思います。最初の数曲は特に易しく、とっつきやすさもありますね。

手首の捻挫は少し治ってきました。やはり、手を使わない生活は不可能なので、治りは遅いです。
それから、HNをひらがなにしました。ローマ字はいちいち打つのが面倒ですし。
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