Calm breathing
独学ピアノの記録
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モーツァルトソナタ k.v.545 2楽章 完成!
2015年02月27日 (金) 18:42 | 編集


やっと録音出来た!
ミスタッチの山を築いたり、テンポが速いだけの演奏になったりと、試行錯誤を繰り返し、現在の形に落ち着いた。

手持ちの音楽之友社のソナチネアルバムの中に入っているソナタだが、この楽譜の後ろにある解説が素晴らしい。
「この楽章は、初心者には非常にまとめにくい楽章です。主題そのものは情緒に満ちた優美な旋律ですが、全体を通じてひかれる低音部の伴奏音型によって、ともするとこの各章は退屈なしまりのない演奏になりがちです。淡々とした流れの内に秘められた情感の細かい起伏をしっかりととらえてひくことによって、はじめてこの楽章に息吹が与えられます。よく味わいながら、そして全体がだれた感じにならないように、一貫したテンポの保持に注意して美しく弾くこと。」
だそうで。全く、その通りで、そのあたりに力を注ぐことになった。

以前に1楽章も弾いたが、ピロピロやればいい1楽章の方がテクニック的には難しいが表現的には易しい。2楽章は弾き方に頭を使ったが、それはそれで達成感があった。
最近、昔は嫌いだった自分の演奏が好きになりつつある。やっと自分の演奏の長所が見れるようになって、その上で何度も自分の録音を聴いて客観視しながら工夫できるように少しずつなってきたと実感する。

また、この楽章をどう弾くかで論争めいたコメントがやりとりされていたのが面白かった。
https://www.youtube.com/watch?v=O6rstctpxGw
内田光子氏とリヒテル氏の演奏が対照的であるということで、内田氏の演奏は感傷的でテンポが遅い、リヒテル氏の演奏はドライでテンポが速い、どっちが好きかという内容である。
「モーツァルトの音楽は、ロマンティックなものではないだろう。リヒテル氏の方が良い。」
「いや、こんな速いのはこの楽章の弾きかたではない。もっとゆっくりとふんわりと(内田氏のように)。」
「その中間のバレンボイム氏の演奏がベストだ。リヒテル氏のは1楽章が好きだ。」
などなど、読んでいてなかなか面白かった。
僕は、内田氏とリヒテル氏の2者択一だとリヒテル氏のが好みかな。それにしても好対照だ。
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ベーム氏のメヌエット & 主にツェルニー練習曲について
2015年02月23日 (月) 21:36 | 編集


アンナ・マグダレーナのためのクラヴィーア小曲集より、「ベーム氏のメヌエット」。
リューネブルク聖ヨハネ教会オルガニストのゲオルク・ベーム作曲。
解説に「バッハは若い頃にベームの影響を受けている」と書いてある。

この曲、譜面がシンプルな割に、やたら覚えにくかった。繰り返しに飛ぶはずが別のフレーズを弾いていたりで、録音まで長くかかった記録がある。10月26日開始で11月13日録音と書いていた(弾き貯めしすぎw)。まあ、あと1曲アンナのやつをアップしたら、そんなに古い弾き貯めはない。

今は、モツソナkv.545の2楽章をメインで練習中。あと少しで仕上がる予定。個人的に、古典は弾いていて飽きなくていい。
古典のスキルアップのために、ツェルニー練習曲も弾いている最近だが、

最近、「ツェルニー125のパッセージ練習曲」というのに目をつけた。この表で見ると、最後の方は、かなり難しいようだ。譜読みに時間がかかり、あまり好きでもない、ツェルニー30と40は避けていこうと考えているぶん(譜読み速いほうだろ、って言われそうだが、それでも練習時間が取れない日に譜読みだけで終わりたくない)、このくらいの難易度まで網羅した、1曲の短い練習曲は助かる。旋律も後半は特に美しいものが多い。左手の動きも多い。これで、ツェルニーは、100番(61まで)、125番、25番、”毎日の練習曲”で決定。あと、練習曲はあまり1曲が長くなく、色んな作曲家のが入っている「オムニバス・エチュード3」を引き続きやっていく。ツェルニーに関しては「8小節の練習曲」も以前やりかけていたが、160曲もある上に最後の方が難しすぎて、アップできるレベルに持ち込めそうにないので、とりあえず今は計画に入れてない。「毎日の練習曲」は指練専用教本のため、ハノン同様にアップするような”曲”ではない。

個人的には、
・1曲の譜読みにあまり時間がかからない
・旋律が美しく、飽き難い
・左手の動きが多い

が練習曲選びの条件である。(100番は、最後の条件に当てはまってないから、一応、第一部までとしている。)

そういえば、以前のブログの頃、「ツェルニーは嫌いだ」と書いたことがあったが、それは、30番と40番しか主に知らずに、100番はいっぺんにやり過ぎて飽きていたためであった。まあ、30番に関してはツェルニー自身が、「メカニズムのエチュード」と題しているだけに、旋律を美しくしようという意図はほとんどなかったのだろうから、仕方ないのだろう。ただ、ツェルニーは練習曲以外ににも曲があって、そのあたりは普通にかっこいいものもあるから、ツェルニー=30番の印象=嫌いと言われてしまうのは(自分が言っていたくせに)ちょっと気の毒でもある笑
プレ・インベンション 32番 2番
2015年02月19日 (木) 23:09 | 編集


C.G.Neefe Canzonet (C.G.ネーフェ カンツォネッタ)
A.Rowley Miniature Fugue 2. (アレック・ローリー 小フーガ2番)
プレ・インベンション巻末の弾く順番、3曲目と4曲目。

フーガやカノンはとりわけ、主旋律が左手側に移動するために、弾き分けと聴き分けが難しい。譜読みにも時間がかかりがち。こういうのは慣れの問題と思うから、どんどんやっていこうと思う。
ツェルニー100番 21~24 と 音源というやつは
2015年02月15日 (日) 07:41 | 編集


ツェル100は、4曲まとめてアップは20番までと以前書いていたけれど、100番とアンナ、プレインベンションの弾きだめも溜まっているため、もう少し4曲でいけそうだ。・・・しかし、昨日はハノンと全調スケールばかり弾いていたわけで、こうなってくると、そのうちなくなるだろうな、弾きだめ笑・・・トンプソンも終わったら、ハノンをアップするかw 
別に毎回音源が必要というわけではないのだけれど、音楽というやつは文章でいくら書いたところで伝わりにくいし、どんなにたいそうなことを書いたとしても(もしくは逆に、「ダメダメなんです」と書いたとしても)、聴いたら「一聴にしかず」なところがあるから、そういう意味では、「どんな練習をしているか」、は音源が一番分かりやすいと思っている。まあ、自分が他者のブログを見て、音源が一番の情報源だと思っているから、自分も音源を提供しようという、それだけのこと。

そうなってくると、今ハマっているハノンの効果が音源にも表れてくるわけで(実際に、指の動きは良くなってきているようだ)、弾きだめなんかしてないで、どんどんアップしたほうが良いことになるなあ。アンナ・マグダレーナあたりの古い弾きだめは(見たら11月の録音だった笑)、そのときはそれなりに苦労して録音しても、今聴いて「ヘタだな」と、前回アップした音源で思ったというのもあり。まあ、以前に多少の妥協をしていたとしても、以前の音源を自分でヘタと思うことは、現在上達しているということで良い事としよう。

また、年度末~年度始めにかけては忙しくなり、あまりアップ出来なくだろうから(コメレスとかも遅れがちになると思う)、出来ることは今やっておこうと、最近の更新は割りと頻繁になりそうだ。
バッハ ミュゼット & ハノンに夢中
2015年02月13日 (金) 20:41 | 編集


バッハ 「アンナ・マグダレーナのためのクラヴィーア小曲集」より、18番 
Anh.126 ミュゼット ニ長調

弾きだめルーチンより、バッハのミュゼット。これは、意外に鍵盤の位置が飛ぶのが難しかった。全体的に、多声に慣れていないということもあり、バロックは譜読みにも時間がかかるから、易しいものでも練習になっていると思う。

最近、なんと、ハノンにはまってしまっている。ピアノをはじめた頃に、楽譜を見ただけで拒絶反応を起こしたハノンだったが、編集の仕方によってこんなに導入が違うのかと。そして、どういう練習をしていけば効果的かがつかめれば、苦痛どころか一番楽しくなってしまった。1日の練習時間の半分(といっても平日は30分もなかったりするが)はハノンをやっている。

ピアノ教本、導入の仕方というのは非常に重要だ。楽譜編集をする人はプロなのだから頑張って欲しいところ。
RPGに例えると、”何の説明もないまま丸腰レベル1でフィールドの真ん中に投げ出された”のと、”オープニングからはじまって、ゲームのやり方の説明が町を歩くに従って順序良く教えられ、初期装備をもらい、目的を教えてもらい地図をもらう”くらいの違いはあると思う、編集の仕方ひとつで。

ハノンの最終目標も、東京音大の単位のとり方のHPと、テンポ(ハノンには四分音符=108までとあるが、実際にインベンションで110を要求されたため、最低そのくらいは必要)も考えて定まり、1日中ハノンをやっていてもいいかのようなはまりよう(この手の練習は集中力がなくなってくると意味ないが)。譜読みにも全く時間がかからないから、好むところの「効率の良さ」を実感している。ハノンの楽譜は、導入から全音のやつまで3種類用意し、自分で、目的達成表(たいそうなものではなく雑記表)を作って、速度、リズム変奏と移調を速度別に1つ1つクリアしていき、順にレベルアップできるように考えた。しばらくは、ハノンと全調スケール練習が中心になりそうだ。
トンプソン1 No.6~No.10 と 邦人作品について
2015年02月07日 (土) 21:51 | 編集

トンプソン現代ピアノ教本1より
6.はさみとぎ 7.キャンデー 8.月のこびと 9.パーティーごっこ 10.こまどり

いつも、バリバリの練習ばかりだと疲れますね~
こうして、導入教本とか入れると和むな~と1人で思っておりますw

最近、日本人作曲のピアノ曲を検索していた。全音の、最後の方の紹介は、古くてほとんど再販されてないようなのがちょっと載っているだけで、全音って日本人作品に対して冷たいなという印象。検索してみたら、非常に個性的。面白い作品、素晴らしい作品がたくさんあった。

1.全音で、「お菓子の世界」という曲集を紹介されている湯山昭さんの、「音の星座」。これは、お菓子の世界の姉妹作品のように作曲したそうで、発表会で結構弾かれているようだ。
粋でファンタジックな湯山ワールド、ポップで親しみやすい作風の曲集。

2.三善晃さんの「海の日記帳」。”こどものための”と書いてあることが非常な違和感。これは、じじくさ・・・じゃなかった、じじくさは失礼だな・・・大人向けだ。激しく渋い作風だ。単に”初級~中級の人のための”として売った方が売れそうだ。湯山さんが「レモンスカッシュに浮かぶ月」とかいう、とても70代のじいさん(やっぱり失礼)が考えたタイトルとは思えないタイトルであるのに対し、三善さんのは「手折られた潮騒」「浜百合の恋」とか笑。「昭和か!」と思わず突っ込む。
いや、曲は素晴らしいのですよ!これとか↓


3.田中カレンさんの「地球」。「星のどうぶつたち」の方は結構有名で、地球は比較的最近発売された曲集。硬質な透明感、とりわけ光のイメージ表現が美しい。「クリスタリーヌ」という作品も出しているが、まさにそんなイメージだ。

4.芥川也寸志さんの「24の前奏曲」。これが、なんで普通に売られてないのか。芥川龍之介の3男だというが、そういう2世だからとかいうのは抜きにして、とても聴きやすく、弾いてみたいと思わせられる。「ラ・ダンス」という曲にしても素晴らしい。

あと、中田喜直さんは有名か。平吉毅州さんとか。あと、倉本裕基さんなんか、ロマンティック系のロマン派好きな人ははまりやすいんじゃないか。あと、平清盛の曲で有名な「プレイアデス舞曲集」の吉松隆さんのポピュラーぽい作風と洒落たタイトルも・・・と書いていたらキリがない。あと、すぎやまこういちさんなども、ゲーム曲としてくくるのではなく、りっぱな作品集と思う。だいたい、現在ありがたがられている古き日本文学なんてのは、昔は「不良の読むもの」と言われていたのだ(太宰とか中原中也とか)。そんな偏見をとっぱらえば、どんなジャンルであれ良いものは良いし、素晴らしき芸術だ。

とにかく、ピアノ作品に関して、「邦人作品」とかちまっと下に小さく紹介するだけではなく、もっと、各個人の個性を前面に出した紹介をして欲しいと思った。ピアノはじめた頃は知らなかったのが本当に残念だからだ。横文字でカタカナの人の作品ばかり紹介されているのはどうしてだろう。特に全音。西洋コンプレックスか!?と思わず突っ込みたくなる。

今後は漢字表記の日本人の作品も弾いていきたいと思った(田中カレンさんは半分カタカナだが笑)。この中で、とりわけ気に入った、「音の星座」と「地球」あたりからか。

導入教本を弾いて和んだ後に、結局、やたら熱くなってしまった・・・w
インベンション8 四分音符=110で止まらず完成 これで先に進める!
2015年02月06日 (金) 19:21 | 編集


しつこくリトライしていた、バッハ・インベンション8番が、市田儀一郎氏の指定テンポで、前回止まってしまった最後の方でも慣れたことで集中力が途切れず、止まることなく弾けた。これで先に進める!!
独学ということもあり、バッハ・インベンションでの師は、編集者の儀一郎氏だと思い、最初は自分にとっては無謀だと思えた指定テンポにとにかく追いつこうと、今日まで2ヶ月半。途中は、2年後くらいしか無理なのでは?とも思ったりもしたし、基本、飽き性なだけに、ここまでしつこく1曲に取り組んだのは初めてだった。
途中は2度ほど腱鞘炎になりかけたものの、仕上げた今は腱鞘炎になる癖も無くなり、動きに慣れたり、脱力が身についてきたのだと思う。ここまでの達成感は久しぶりだ!

前回までの未完成音源は削除しておきました。中途半端な音源を聴いてコメントを下さった方には心から感謝しております。
インベンション8 take2 四分音符=110が出来た!いきなり左手の指が動くようになったのは
2015年02月04日 (水) 23:13 | 編集


この間、2年後にリベンジとか言っていた、インベンション8番、指定テンポ、四分音符=110がいきなり弾けるようになったので報告。途中でグダグダになっていた左手が遅れなくなったのだ。(最後の方は止まりそうになったが、これは、左手が遅れたとかではなく、よくある「ただのミス」でいつもやっているわけではないから、とりあえず出来た嬉しさと同時にアップ。また、ノーミスで弾けたらアップしなおすかもしれない。)

うさんくさい教材の宣伝みたいなことを言うが、「たった2日で、左手の4,5の指が動く」ようになってきた。

その理由。「ツェルニー毎日の練習曲」という、ほぼ全部両手を使う練習曲集の1番の上の方を指定テンポの40~50%で何度も繰り返すことで(「各小節を中断せずに20回繰り返す」とか書いてあるが)、左手4,5を無理やり動かしたことと、この間、「転調が気色悪い」と言った、リトル・ピシュナの中から、保持音のあるものの左手のみを抜粋して転調は1回しかせずに、これまた6番の上の方だけ練習しただけなのだが、この2つがすごい効果だった。

「ツェルニー毎日の練習曲」は、黒鍵もたくさん出てくるし、ほぼ全て両手をびっしりと使わされる。こういう練習は100番や30番にはなかった。(このあたりは、右手ばっかりが動くようになっただけ。)
「ツェルニー毎日の練習曲」。これを1日1小節ずつでもやって、全部、指定テンポの半分ででも出来るようになったら、バッハ平均律とかもすらすらいけやしないか。毎日することにした。(このあたりのことは、この間の記事「テクニック教材」のところに書き加えておくことにした。

ここまで、効果が出るのは、ピアノに切り替えてからテクニック系指練をしたことがなかったからかもしれないけれども、効いているのははっきりわかった。
(「ツェル毎」は、ゆっくりめに弾いても効果あるし、最もお勧めの練習曲集ということになったのだけれど、こういうので無理すると腱鞘炎になりかねないから、使ってみようという方は無理せずに気をつけて使われますように。)

P1010189.jpg
ツェルニー100番練習曲 17~20番と、インベンション8番について
2015年02月01日 (日) 17:05 | 編集

ツェルニー100は、以前に「ヒャクバニスト」という言葉が出来るくらいになぜか流行った頃、弾いてみたことがあって、31までして「飽きた」と言ってやめたのだった。現在、その31番まで録音だけは済ませた。(年度末くらいは忙しくて、あまり弾けなかったり更新も出来ないだろうからストックしている。)全体的にツェルニーは右手ばかりが動くから、訓練にはあまりなってないが、なんか懐かしくて楽しいのでルーチンとして続ける。あと、気に入った曲集を見つけたから、それも加えたい。

インベンション8番を、四分音符=110で弾こうとしていたのだが、106まで行ったところで、弾けば弾くほど崩壊していくという状態に陥ってしまった。無理して変な癖がついてしまいかねない状態だ。
自分の立てた目標にたどり着かないというのはかなりショックなことなのだが・・・
考えてみれば、今まで練習曲はおろか、基礎練さえもロクにやったことなくて、インベンションを高速で弾こうと思うことの方がおこがましいのかもしれないと思い、またこれは2年後くらいにリベンジすることに決めた。
そんなわけで、1回目に録音した、こちらのインベンション8番(四分音符=95)をひとまずの「完成」とすることにして、次に進みます。

それと合わせて、前回の記事の最後に書いた「抜粋エチュード大作戦」というやつについて。

まず、現在の練習内容、技術的弱点と強みなどを分析

・全調スケールは現在やっている
・左手の伴奏(分散和音ドソミソ系など)はエレクトーンでさんざんやってきて、慣れている
・右手に比して、左手が伴奏以外では動きにくい
・調号の多いものが苦手
・曲の後半になるほどに崩れやすい

というのが、現在の状態である。
それを踏まえ、基礎練習内容とかぶるものを省いたり、苦手内容の含まれたものをピックアップする。
「調号の多い高速ユニゾン系(見開き2ページ以上)」のものがとりわけ鬼門ということになり、それで、手持ちの練習曲(ルーチンとして計画しているもの以外)を見てみると、モシュコフスキー20の6と16、ベレンス40の27、33、38が該当したのだが・・・
・・・考えて見れば、移調ハノンや全調スケール・アルペジオをやるのなら、同じような内容ではないかと思った。
「しさえすれば」テクニック系と曲で十分という先生がいることにも納得。
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